マチュリタ

マチュリタ

もう、年齢を重ねるのが怖くない!エイジレススキンをかなえるドクターズコスメ!
『マチュリタ』

『マチュリタ』は、皮膚科医監修のもと、化粧品原料の研究者とともに開発され、日常のスキンケアによって導きだされる最高の肌コンディショニングを実現するために作られました。配合成分は、最新のコスメサイエンスから生まれ、肌ストレスを抑えて健康な肌を育みます。これからは、日常のスキンケア次第でお肌の健やかさ、美しさを創造することができる時代。そのために、本当に必要なものだけを徹底的に研究して開発された『マチュリタ』は、成熟肌を、若々しくみずみずしさとハリのある“年齢不詳肌”へと導きます。


アプレシエ(APPS)

アプレシエ(APPS)は真皮でしか行われないコラーゲン合成を促進させ、真皮までビタミンCを浸透させる作用があります。それにより、シミ、しわ、たるみなどの肌老化を改善する効果をもたらしてくれます。従来のビタミンC誘導体(リン酸型アスコルビン酸 Mg )に比較して、アプレシエを使った場合は、表皮、真皮ともに高いビタミンC量が認められました。特に「真皮への浸透性」が格段に向上しています。アプレシエは従来のビタミンC誘導体(リン酸型アスコルビン酸 Mg )と比較して高い「コラーゲン合成」の促進能力を有しています。

フラーレン

フラーレンは、まったく新しい天然成分の抗酸化成分を含み、ダイヤモンドと同じ炭素だけで構成されている分子で、活性酸素をすっきり取り除きます。その威力はなんとビタミンCの125倍以上と言われているから驚きです。その上、体内に存在するビタミンCやEを保護するため、美肌や美白に効果絶大で、肌年齢の加齢速度を遅らせ、肌弾力をしっかり保ちます。つまり使い始める時期が早ければ早いほど、肌年齢は若いまま保たれるというわけです。内側からキレイを引き出す新成分で肌はみるみるうちに潤いを取り戻し、キラキラと輝き出すでしょう。

アンチエイジングのポイント1 活性酸素除去

肌老化を引き起こす活性酸素を発生させるのが紫外線。肌を守るため、この紫外線を遮るのがメラニンですが、美白の観点からは悪者扱いされがちですね。従来の美白成分は、メラニン生成を止めることが目的でした。しかし遮るものがなくなれば、活性酸素が発生し続け、シミ、シワ、タルミなど皮膚老化を引き起こしてしまいます。本来の肌機能を損なわずに美白を実現するには、活性酸素を取り除くことがポイントです。

アンチエイジングのポイント2 コラーゲン合成

お肌のハリを保つのは、真皮と呼ばれるお肌の一番深い部分で作られるコラーゲンやエラスチンのおかげです。加齢や活性酸素などの影響によって減少するコラーゲンやエラスチンの仕組みを理解し、コラーゲン生成を促進させることがポイントです。


マチュリタ監修ドクターのコメント

関谷クリニック南青山 院長 関谷秀一

関谷クリニック南青山
 院長 関谷秀一


「マチュリタ」を約6ヶ月間、当クリニックで使用しましたが、触診では弾力性があり柔らかい肌に、視診ではシミ、毛穴の炎症など色むらの少ない肌に変化しています。これは配合されているAPPSの抗酸化作用により真皮層の変性を抑制するためだと思われます。

また従来のリン酸型ビタミンC誘導体のローションに比べ保湿効果が高いためか、肌がしっとりする、肌が柔らかくなる、といった感想が寄せられています。また毛穴を中心とする軽度の炎症に対しては、フラーレンとAPPSが併せ持つ活性酸素除去作用により素早い沈静化がみられます。皮脂の浮き出しが減少し、化粧崩れが少なくなったとの感想も寄せられています。

■院長略歴
東京大学理学部卒業、大阪大学医学部卒業、東京大学医学部形成外科教室入局、竹田綜合病院形成外科、東京大学医学部付属病院形成外科、掘ノ内病院外科、東京警察病院形成外科、ニュージーランド ミドルモア病院形成外科、東京警察病院形成外科非常勤嘱託

平成4年3月 大阪大学医学部卒業
平成15年11月 クリニック開院

■所属団体
日本形成外科学会、日本美容外科学会、日本小児外科学会、日本胸部外科学会、日本肥満学会、国際形成外科学会、国際美容外科学会